手軽に付け替え可能なフレキシブルな媒体です!

横断幕は、建物壁面やフェンスなどに懸けられる大型で横長の幕を利用した広告/装飾です。

取付が簡単で安価で制作できることと、看板を設置することが難しいスペースでも掲出が可能なことが大きなメリットです。取付が簡単なため、季節ごとやキャンペーンなどに合わせて頻繁に付け替えすることが容易なフレキシブルな媒体と言えます。視認性も高く遠くからでも見えるため、シンプルでわかりやすいデザインが最適です。

掲出・納品までの流れ
打ち合わせイメージ

①ご相談・お問い合わせ

お客様のご希望や目的をお聞きし、打ち合わせをします。広告の効果が最大になるよう、プロならではの視点で最適なご提案をさせていただきます。

調査イメージ

②現地調査

実際に設置する場所で周囲の状況確認や採寸などを行います。現場の状況によっては初回の打ち合わせの内容では効果が見込めない場合や施工が不可能な場合などもございますので、担当者からより具体的なご提案とお見積をさせていただきます。

デザイン打ち合わせイメージ

③デザインの打ち合わせ

原稿内容の作成に進みます。打ち合わせをして一から決めることもできますし、お客様がご用意された原稿でもOKです。現地の写真に設置イメージを合成するなど初めてのお客様でもわかりやすい資料をご用意いたしております。サイズの変更や設置物の増減などがあれば随時お見積をご提出させていただきます。

④お見積とデザインの決定

お見積とデザインの決定後、制作へと取り掛かります。

⑤納品・現場施工

作業日程を調整して納品・施工日を決めます。通常、原稿決定から3週間を目安にしております。また、弊社にて施工まで行う場合と、現物だけを納品し、設置はお客様が行われる場合がございます。

横断幕の施工・制作実績(一例)