バスを利用し生活の一部として溶け込む、地域密着型の媒体です!

交通広告の中でも特にバスを利用した広告です。

バスの利用者を始め、歩行者やドライバーの目にも付きやすい媒体です。生活に密着した交通機関である市バス広告は、地域密着型の訴求を得意としており、生活圏の人々に強くアピールすることができます。近年ではバスシェルターなどに有名企業が広告を掲出するケースが増えており、ブランドイメージ向上の施策としても注目度が上がってきています。

市バス広告の一例
  • バス停広告
  • バス車体(側面、背面)広告
  • 内部ステッカー
  • 車内放送

上記以外にも様々な種類があります。お気軽にご相談ください。

掲出までの流れ
打ち合わせイメージ

①ご相談・お問い合わせ

お客様のご希望や目的をお聞きし、打ち合わせをします。広告の効果が最大になるよう、プロならではの視点で最適なご提案をさせていただきます。

資料提出・見積イメージ

②資料の提出・お見積

広告の目的やターゲットに合わせて現地調査を行い、立地を選定いたします。土地または媒体所有者と交渉し、設置場所を確保します。

決定イメージ

③ご利用の決定・ご契約

掲出が決定したら、掲出箇所のオーナー様と媒体設置許可の契約を締結いたします。一方、お客様とは媒体利用の契約書を交わします。

デザイン打ち合わせイメージ

④原稿・デザインの決定

原稿内容の打ち合わせを行い、デザイナーがデザインを作成。打ち合わせをして一から決めることもできますし、お客様がご用意された原稿でもOKです。

⑤運営機関によるデザイン審査

交通広告の掲載に当たっては運営機関による掲出内容の審査があります。この際に市や保健所などから修正の指示がある場合があります。

調査イメージ

⑥現場施工

作業日程を調整して施工日を決めます。通常、原稿決定から掲載開始まで2週間を目安にしております。掲載中、定期的にメンテナンスを行います。

料金の一例(バス停広告)
サイズ W450×H550mm
制作費 ¥8,000~(税別・初月のみ)
広告費 ¥5,000~(税別・月額)
最低契約年数 1ヶ年〜
※サイズ・金額は一例です。お問い合わせの際に改めてお見積をさせていただきます。
市バス広告の施工・制作実績(一例)