庁舎内に掲出されることで信頼感が増しアピール効果も高い媒体です!

庁舎内広告とは、市町村の公共施設の庁舎内に掲出される広告です。

現在、名古屋市では公共施設の活用のため積極的に広告物の設置を行っております。市の施設への広告掲出は一般の広告よりも信頼感を与えやすいことに加え、その場所を通り過ぎるのではなく「窓口を探す」「手続きを待つ」など周囲を見回すことも多く、より目につきやすくアピールの効果の高い媒体といえます。
弊社では、一般的なポスターパネル広告に加え、区役所職員の方と考案したオリジナルの「リユース式傘袋スタンド」なども取り扱っております。

掲出までの流れ

①ご相談・お問い合わせ

お客様のご希望や目的をお聞きし、打ち合わせをします。広告の効果が最大になるよう、プロならではの視点で最適なご提案をさせていただきます。

②資料の提出・お見積

広告の目的やターゲットに合わせて立地を選定いたします。庁舎担当者と交渉し、掲出・設置場所を確保します。

決定イメージ

③ご利用の決定・ご契約

掲出が決定したら、庁舎と媒体設置許可の契約を締結いたします。一方、お客様とは媒体利用の契約書を交わします。

デザイン打ち合わせイメージ

④原稿・デザインの決定

原稿内容の打ち合わせを行い、デザイナーがデザインを作成。打ち合わせをして一から決めることもできますし、お客様がご用意された原稿でもOKです。

審査イメージ

⑤庁舎によるデザイン審査

庁舎内広告の掲載に当たっては庁舎による掲出内容の審査があります。この際に市や保健所などから修正の指示がある場合があります。

現場施工イメージ

⑥現場施工

作業日程を調整して施工日を決めます。通常、原稿決定から掲載開始まで2週間を目安にしております。掲載中、必要に応じてメンテナンスを行います。

庁舎内広告の施工・制作実績(一例)