多くの人に訴求できる、さまざまな用途に活用可能な媒体です!

ロードサイン・野立て看板は、屋外看板(OOH)の中でも最もポピュラーな媒体です。

主に車両や歩行者を対象に人通りの多い場所や道路沿線などに設置され、お店への誘導からブランド認知まで幅広い目的で活用されています。遠くからでもアピールできるよう広告面が比較的大きく、デザインの自由度が高いことが特徴です。反射シートや照明などを用いることで、夜間でも目立たせることが可能です。

掲出までの流れ
打ち合わせイメージ

①ご相談・お問い合わせ

お客様のご希望や目的をお聞きし、打ち合わせをします。広告の効果が最大になるよう、プロならではの視点で最適なご提案をさせていただきます。

調査イメージ

②現地調査

実際に設置する場所で周囲の状況確認や採寸などを行います。現場の状況によっては初回の打ち合わせの内容では効果が見込めない場合や施工が不可能な場合などもございますので、担当者からより具体的なご提案とお見積をさせていただきます。

デザイン打ち合わせイメージ

③デザインの打ち合わせ

原稿内容の作成に進みます。打ち合わせをして一から決めることもできますし、お客様がご用意された原稿でもOKです。現地の写真に設置イメージを合成するなど初めてのお客様でもわかりやすい資料をご用意いたしております。サイズの変更や設置物の増減などがあれば随時お見積をご提出させていただきます。

決定・契約イメージ

④お見積とデザインの決定

お見積とデザインの決定後、制作へと取り掛かります。

納品・現場施工イメージ

⑤納品・現場施工

作業日程を調整して納品・施工日を決めます。通常、原稿決定から3週間を目安にしております。

料金の一例
サイズ W1800×H2700mm
制作費 ¥51,000~(税別・初月のみ)
広告費 ¥9,000~(税別・月額)
最低契約年数 既設:2ヶ年〜  新設:3ヶ年〜
※サイズ・金額は一例です。お問い合わせの際に改めてお見積をさせていただきます。
※最低契約年数の「既設」とは空きのあった既存の掲示スペース、「新設」とは新たに建設した掲示スペースのことです。
ロードサイン・野立て看板の施工・制作実績(一例)